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6月29日 河添

・ゼミ前期論文
4回生前期ゼミ論文→残り1200字程度

・透過性の決定
cssにコピペしたものがhtmlに反映されない
→集中セミナー

・色彩面の決定

6/29○ ゼミ論文
7/6△ ゼミ論文完成
7/13×
集中セミナーまで 比較対象を考える
集中セミナー(8月) 透過性の決定・比較対象の作成
集中セミナー(9月) アンケート内容の作成

6/8 河添

◎透過性の決定

→論文、Web検索が出てこない

→簡単なアンケート

・パワーポイント
・字体:SM Pゴシック
・色:赤
・透過度:30~90%
・検証すること:どの透過性が一番文字が見やすいか
・対象:ゼミ生+数名

◎今後の予定

6/15○アンケート用のパワポ作成、実施、まとめ
6/22× ゼミ論文
6/29○ ゼミ論文
7/6△ ゼミ論文完成、(透過性のアンケートまとめ完成)
7/13×
集中セミナーまで 比較対象を考える
集中セミナー(8月) 比較対象の作成
集中セミナー(9月) アンケート内容の作成

 

http://www.css-designsample.com/beginner/hp/step2.html

6月1日 河添

・鍵アカウントの利用

鍵アカウントに関する調査メモ

→インタビューの対象となる10代、20代がいくつかのアカウントを非公開にしている
→公開に関する注意度を三段階に設定する
(①公開 ②非公開:フォロワー多 ③非公開:フォロワー少)
http://smartanswer.colopl-research.jp/reports/0a6950e6-241d-443e-8cea-a6727f03c71a
株式会社コロプラ「Twitterに関する調査結果」、(最終アクセス2017年6月1日)

http://facebook.boo.jp/twitter-user-survey-2016
facenavi「日本人ツイッターユーザー調査2016年版」、(最終アクセス日2017年6月1日)

・枠線と背景色の誘目度

①透過性の選定は自分のものさしでいいのか
背景色と枠線の組み合わせの試し

②組み合わせの候補
重要度大:枠線(誘目度1)+背景色重要度中:枠線(誘目度2)
重要度小:枠線(誘目度3)

③何を比較するのか
枠線の太さ、背景の透過性は固定
色彩のみ変化

 

5/25 河添

背景色と枠線の組み合わせ(試)

・Cタイプに絞って比較対象を作る
・2番目に誘目度の高い色をどうするか
・比較項目として枠線の色を変えるだけでは説得力が弱いのか
・前期のレポート
・その他のレポート↓
吉田 悠、古川 あずさ、池上 輝哉、福住伸一「オブジェクトのサイズと目立ちやすさとの関係の定式化」『電子情報通信学会技術研究報告』Vol.114、No.189 、pp.69-74、2014

5月18日 河添

最も誘目度の高い色(4つ)
白背景⇒赤・青
黒背景⇒マゼンタ・シアン

2番目に誘目度の高い色(2組)
色相環で120度の差
⇒赤と青
⇒マゼンタとシアン

最も誘目度の低い色
⇒グレー

画面の配色バランスの作業効率・エラー率への影響の検証
⇒pp.3下部分タイプA~C
⇒3色で比較しているため研究と条件が被る
⇒タイプC>B>Aの順番で効率が高く・エラー率が低い

▷▷今後の計画◁◁
4月 予備調査まとめまで
5月~6月 枠線誘目度の論文まとめ・これまでの論文・予備調査などから条件を抽出
→足りなければ更に論文を探す
7月 比較対象A・Bを作る
8~9月(集中セミナー) 比較対象作成&アンケート草案の作成
10月 アンケート作成・実施・まとめ
→どれぐらいの数を集めればいいのか
11月・集中セミナー 論文執筆

4/20 河添

予備調査

・暖色系→赤、オレンジ、黄→誘目度が高い(ex.信号)

・予備調査では実線→赤、点線→黄緑だったので
線の種類というよりも色で誘目度が高かった可能性も
→枠線に関する論文を来週までに読んでまとめる

・文字の太さ(大きさ)
・鍵のマーク、アイコン

・インターフェースの使用について
Twitterにおける誤投稿の拡大を防ぐアプリケーションの構築
―誘目度の高いインターフェースを用いて―

→操作というよりはデザイン寄り?
→ユーザーインタフェース・ユーザビリティ
https://hataraku.vivivit.com/works/ui

4/6 河添

オブジェクトの目立ちやすさの定量化~枠線による誘目度モデル構築~

◎就活
→とりあえず一段落

◎予備調査
→実施する人は確定
→再来週までに実施

◎来週
→試合のため欠席

◎今後の計画
→予備調査のまとめ
→論文(枠線の誘目度)取り寄せして内容をまとめる