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後期末レポート 河添香織

ゼミ後期論文完成版ピアレビュー済み

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次回に反映する点
・簡単な定義は「はじめに」に記載する
・自分の研究を明確にするための先行研究
・事実、定義、意義、目的は「はじめに」に持ってくる
・いくつかのパターンを用意する
→考察がしやすい
→何回も同じことをするので被験者に負担をかける
・枠線→太さ
・背景色の組み合わせ

自分で工夫すればパターンを作れる
・枠線の誘目度論文取り寄せする

12/16ピアレビュー用 河添

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↓アブストラクトとタイトル以外完成したので載せときます
後期ゼミ論文完成版:ピアレビュー未完了

ピアレビュー完了(中林)

ピアレビュー谷口

ピアレビュー渡辺

12月22日 河添

・タイトルについて
目的→ヒューマンエラーにおける拡大防止
手段→見やすいインターフェース

・ピアレビュー
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→フッター

・枠線の誘目度
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=141301&item_no=1&page_id=13&block_id=8

 

12/15 河添

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★論文に関して

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・約4300字

・情報セキュリティインシデントの図挿入(図1)、主なSNSの利用率のグラフを入れたい場合、自分で作成するのか?
「図表は基本的にグレースケール/モノトーンで作成する。」
→http://ictr.co.jp/report/20150729000088-2.html

・メモ
①ツイートとは何ぞやの脚注挿入
②主なSNSの利用率(ネット)の図挿入
③本の参考文献のページを確認して参考文献に記載する


★集中セミナー
・レポート(進捗状況)を執筆
・比較対象の模索

12/8 河添香織

★インターフェースについて

①小山 裕己, 坂本 大介, 五十嵐 健夫「ヒューマンコンピュテーションによるパラメタ空間解析を用いた視覚デザイン探索」コンピュータソフトウェアVol.33 No.1 pp.63-77
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jssst/33/1/33_1_63/_article/-char/ja/
→内容が難しい

➁福地 健太郎 「「魅せる」インタフェースについての考察」」情報処理学会研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI)Vol.99(2007-HCI-125)pp.27-32


https://ipsj.i
xsq.nii.ac.jp/ej/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=36605&item_no=1&page_id=13&block_id=8

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→操作は説明しなくても視覚的にわかるようなデザイン

➂堀江 郁美「Web アプリデザインに関する一考察」情報学研究4号pp.126-131
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→使いやすさだけを求めて味気のないシンプルなデザインでも使う意欲がわかない

④有料論文
http://ci.nii.ac.jp/naid/110009904309

⑤スマートフォン利用におけるEye Gesture入力インタフェースの画面デザインの検討
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⑥比較対象の作成について
・現在作成しているものを試用してもらった際の感想・要望をもとに比較対象を考える

・試用してもらった後は感想を自由に聞くだけ?アンケートを行って項目を統一したほうが良い?

★集中セミナーについて

・Twitterの鍵アカウント
→今回1回でできなければ無理に行わず、
できた設定にする。


メモ

資料種別 記事
論題 情報デザイン分野のデザイン教育
著者 浅野 智. 櫛 勝彦. 山崎 和彦 他.
特集等 ヒューマンインタフェースにおけるデザイン教育のススメ特集
他言語論題 Design Education in the Field of Information Design
請求記号 Z74-B565
雑誌名 ヒューマンインタフェース学会誌 = Human interface = Journal of Human Interface Society.
出版者等 京都 : ヒューマンインターフェース学会, 1999-
巻号・年月日 16(1):2014
巻号・年月日 16(1):2014
ページ 13-22
ISSN 1344-7254
雑誌分類(NDLC) ZM1
本文の言語 jpn
記事登録ID 025305381

12/1 河添香織

★集中セミナー
・Facebookのアカウントを使い分けの対象に入れるのかどうか→対象は学生
・鍵アカウントの解決→サイトを参考に。
http://tokcs.com/2012/04/twitter-%E9%8D%B5%E4%BB%98%E3%81%8D%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%92%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%99%E3%82%8B/

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プラグインの鍵アカウントは表示させないという部分を機能させなくしたらいい?

 

現状↓
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★ヒューマンエラーについて

書籍→基本的な事柄・仕事などのヒューマンエラーの対策が多い

・研究背景のためだけではなく2つのHPを比較するうえでインターフェースからヒューマンエラーにアプローチしている論文を探す。

★後期レポート

・HPの作業(後期後の休みで試用してもらうため、1つは完成させる)
→集中セミナー
・何をどのように比較するのか
→授業

11月24日 河添

☆参考文献一覧(手直し済み)
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☆研究の見通し(イタリック字部分修正)
3回生
・後期:ホームページ完成させる(携帯でも見やすいデザイン)
論文執筆のために研究背景を固めていく(ヒューマンエラー)
・冬休み:自分を含め2~3人試用する。(3日~1週間)
1人1人の試用期間をずらす(?)

4回生
・4~6月:冬休みの試用の結果をまとめる
使用してもらう人用のアカウント作成
説明書を作成(権限の振り分け)
(アンケートの作成)
・前期の報告書:実際に使用してもらう直前まで
・7月~夏休み:実際に使用してもらう(5人程度、3日~1週間)&アンケート作成、不具合の対応
・後期:アンケートの実施、卒論執筆

☆ヒューマンエラーについて

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☆集中セミナーの計画
①テーマの検索と対応作業
②テーマの検索と対応作業
③テーマの検索と対応作業(最終的に使用するテーマの決定)
④マニュアル作成
⑤予備日

 

11月17日 河添

≪やること≫
★固定ページ・ウィジェットは何個表示できるようにすれば適切なのか。(統計調査を調べる)
★やり方まとめる
★ヒューマンエラーの文献
★文献一覧作る

☆システムの構築まとめ
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☆参考文献一覧
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☆何個アカウントを提携させるのがよいか
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→Facebookも合わせて最大9個で問題ない

☆ヒューマンエラーについての文献
①運用の効率化を目的としたネットワーク構成管理と自動設定の実現(運用効率化,インターネットと情報倫理教育,一般)
→2015年2月26日から2年間利用不可→2017年2月末
http://ci.nii.ac.jp/naid/110010018773

②情報セキュリティインシデントに対するヒューマンエラーの対策と提案
↓内容について
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↓論文
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☆集中セミナーで行うこと
・新しいテーマの検索
・システムの構築
→うまくいかなければ現在使っているもののエラーを直す?

・論文執筆

11月10日 河添

★研究背景について

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★研究内容について

・新しいテーマを探す
・既存のテーマを使用する
→エラーが出てしまってる

条件
・複数Bodyの部分にウィジェットがたくさん貼れる
・固定ページを好きなだけ増やせる