カテゴリー別アーカイブ: 谷口美紀

1月19日 谷口美紀

○就活

2月、3月説明会(名古屋大阪中心)と面接対策等

3月プレエントリー、エントリーシート提出はじまり、企業別説明会

4月5月6月面接?

6月~7月内定げっと

○研究

2月~(下宿)

紅葉画像を収集しておく

ヒストグラムにかけて色の程度わけをする

論文の読み込み(既に見つけているものから)

7月?(実家)

就活が終わり次第APIなどを使う方にシフト

1月6日 谷口美紀

英文の段落下げはtab?半角/全角スペース?

提出前確認→赤字を黒字に直す

最新版谷口(ピアレビュー済み)

↑の添削をお願いいたします。

添削後レポート

英語の揃え方、年号か西暦か、2ページ目タイトル、図を見やすく

谷口フォーマット訂正前

最終版3回生谷口

最終提出前↑

12月16日ピアレビュー 谷口美紀

ぴあレビュー用レポート

最後2行や赤文字、参考文献の番号、コメント入りの部分はスルーしてください。図2の表示がおかしいので変更する予定です。

ピアレビュー完了:河添

ピアレビュー完了(中林)

ピアレビュー渡辺

レポート谷口(ピアレビュー後修正版)

 

 

①画像の色に関する評価の仕方の先行研究を探す。

a.丹羽志門、青山祥貴、数藤恭子、谷口行信、加藤俊一「商品写真から受ける印象と画像特徴の関係のモデル化」ヒューマンコンピュータインタラクション152(24), pp.1-4, 2013年

③実際は抽出方法の研究にはなると思うが、完成した場合の使い方を提示することで、より具体的な研究意義にする。(質問まとめに記載)

④画像と文字の関係について言及できそうなら言及する。

b.柳井啓司「キーワードと画像特徴を利用したwwwからの画像収集システム」情報処理学会論文誌42, pp.79-91, 2001年

・どういう風に実験をするか?

今考えているのは、すべてツイート上の情報のみから判断するやり方。ツイート文章に紅葉の評価が書いてあるものを時期の違いごとに見て行って、どの地点で紅葉真っ盛りだ!と言えるかを調べる。評価を表す辞書→評価極性?(このあたりは本を読む)頻出度の高い時期がもっとも紅葉してる?何か言葉がある?

a.が特に自分の研究のやりたいことややり方と合いそう。写真と文章をかけあわせ、さらに文章(による画像への評価)を数値化している。

上のは画像を見た上の文章について。もう一つは色特徴量をlab,rbg,hsvなどのどれにするのか。

12月8日 谷口美紀

★後期レポートについて

レポート(4600字)

・はじめにの最初をもう少し引用少なくする

・先行研究を詳しく300(済)-300-300

・今後の構想

★色評価の仕方について書いてある論文を調べる(以下は画像の抽出に重きを置くもの)

橋本和哉、熊野雅仁、木村昌弘「シーズン固有性に基づく主要撮影スポットの可視化」

シーズン固有度の高い画像→桜や紅葉などの映り込む画像(撮られた写真が

紅葉の色を評価することをやるのか→見ごろの予想、真実性の高い写真

その写真が紅葉の写真かどうか判断する、赤ければ赤いほど紅葉しているらしい

基準:観光サイトの画像か人の感覚にするか(観光サイトに上げられている代表画像が最もよい紅葉画像だと仮定したほうが早い・・・?)

②画像を抽出することをやるのか(ここに紅葉スポットがあります!)←これは下線の部分をやってから

★パワポあと少し修正

★計画立て

12月1日 谷口美紀

質問されたことまとめ

①目的(リサーチクエスチョン)は?
おおざっぱな目的→ インターネットは情報が混在している→有益な情報の抽出
この研究で何を検証するのかから考える
→システム開発ができれば、twitterで実際に調べるのと提案システムで使ってみてもらって~というのができるが、恐らく段階が多すぎて困難
→任意の観光地情報の判断、評価の仕方決めをした上で、他の観光地情報もそれで編み出せるのか検証するというのならできそう?

②紅葉は色が変化するため、色の評価は有効だと思われるが、他でもそのようなものはあるか?汎用性について
→桜はつぼみ(色が関係ない?→しかし、茶ピンク、ピンク、緑ピンク)、雪なら気象情報で済む(→富士山など残るもの、気象情報ではわからない実際の画像を調べられる)
→他で画像の評価に使えそうな指標があったらプラスしていく(現時点では、色情報で判断できるものを対象としています)

③加工のしてある画像はどう扱うのか?
→対象が多ければ問題ないかも、影響ないくらい対象情報が持ってこれるのか(リアルタイムの情報で写真付きがそこまで集まらないものもあることを留意)(現に調べた中で清水寺でさえ写真が少ない日、ない日もあった)
→文章も組み合わせて最適(基準づくり必要)なツイートを持ってくる(少しずれるけれど)

④紅葉情報が抽出できたとして、ポータルサイト等の表示の仕方は?
→一覧で表示、横に並べる?時間経過
→そもそもシステムの開発かロジックの解明になるか

★やること

どうやって画像の評価をしていくかを考える→論文を調べる

パワポの修正(背景と対象決めの繋げ方、①の日付増やす)、キーワードの説明足す、後期レポートの執筆

後期集中セミナ 谷口美紀

★やったこと

画像取得のルール決めと清水寺の紅葉写真情報集め

画像収集のルールなど

☆やること

パワポ作成

ヒストグラムにかける、意義など書く

11月21日、24日 谷口美紀

11月21日集中セミナ13:00-17:30

目的と意義改

意義→観光産業、SNS(twitter)、掛け合わせ

発表は、色の度合いと、ツイートに付けられた発言、タグでなにか違いだとか定点観測(?)のようなものが可能~

24日の集中セミナで①意義目的②画像収集と簡単な分析③今後の計画を載せたパワポ作成

提出物

↑間違えたのを載せていました、こっちが一旦の完成です

11月17日 谷口美紀

1.提出物の作成

研究概要1700字まで。提出物

2.パワポの内容を考える

意義、目的
→観光サイトと、ツイッター情報で得られる情報の違い(プロの写真と一般だとこう違うとか、リアルタイム性とか言及)→だから、ツイートを使います

11/17コメントより
日本は観光立国です!→観光は産業、2千万3前万(インバウンドの旅行)こういう社会的状況
知る人ぞ知る、知られてない観光の情報を
SNSを使うと人が来すぎてよくない面もあるよ
こういう情報を集めることができると観光の活性化につながるよ!
先行研究でここまでできている
画像はまだ使った研究ほとんどない(論文)
色を使うので画像が必要です
提案、開発システム
→どういう流れで開発するのか
今後の計画
→半手動で動かすために、まずtwitterAPIを使ってツイート取得→アンケ(色の評価します)

(パワポではアンケと書く予定だけれど、ここは後に回すと思う。アンケは評価手法の決定、画像をどうやって自動で分けるかの判断基準になるのかなと考えている。twitterAPIの使用、データ収集、画像解析(できれば)が先になる)

★やること

☆スケジュール決め

☆集中セミナで動作環境の設定、文章パワポ作成