カテゴリー別アーカイブ: 山根勇矢

1月19日 山根勇矢

【就活】

1月~2月 就活準備

3月~   活動開始(できれば早めに終わらせたい)

【研究】

1月~2月 先行研究を読む、実際にグリーンツーリズムに参加してみる(できれば)

3月~   不安の解決法考察

12月16日 山根勇矢ピュアレビュー

後500字ほどありますがとりあえずあげておきます

お願いします%e5%be%8c%e6%9c%9f%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88

ピアレビュー終了 垰

ピアレビュー 山本

 

変更後

12月15日 山根 勇矢

・グリーンツーリズムに不安を感じている人

1,現地の人間関係について

・一人では心細い、軽い気持ちで参加してもいいのか、村社会自体

→大半が興味ありと回答していた。そのうち参加したことがある人数より参加意欲を示した人の割合が若干多い

2,グリーンツーリズム自体について

・詳細を知る手段、身近で体験した話を聞かない、収穫期が合うか、交通手段

→大半は少し興味あり、少し興味なしもいた

3,自分自身の体力について

 

参加意欲のない人は3パターンに分けられる

1,都市部に住んでいて自然に触れ合う環境もなくそもそも興味がない

2,地元が地方又は自然に触れ合う環境があるため率先して参加しようとは思わない

3,グリーンツーリズムについて情報を持っていない

 

●ターゲットとしては興味ありと少し興味あり。それに加えて不安を持っている興味なしの層

●短期型を定期、長期に参加させる方法などは検討

12月8日 山根勇矢

アンケートの回答数は50名ほど

グリーンツーリズム(以下、GT)への興味→あり 22.7%   ない 18.2%  少しある 59.1%

体験したいGTのタイプ

短期型83.3%    定期型20%     長期型16.7%

→時間が取れるかわからないため短期型が人気

 

個人的に興味深い意見

GTに興味のある層は現地の人についてなど、農村漁村の不明確な点に不安を感じている。

興味のない層、参加を考えていない層にも地域に対する不安が見受けられる。

 

12月1日 山根 勇矢

アンケートを少しやってもらった結果

・少し長いという意見

・質問がわかりにくいという意見

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11月17日 山根 勇矢

●既存のアンケートでの意見

・公共交通機関を使用数場合の時間などの明示
・多くの人に体験者が知ってもらいたいと思っている
・観光がメインになっている
・情報発信基地を増やしてほしい
・地域資源を生かしたものが増えてほしい
・農村を理解できる体験メニューがほしい
・衛生面、安全面の確保
・地域の魅力・特徴を知りたい
→ (魅力) 自然、風景、景観
郷土料理

❌ 地域住民とのふれあい
漁業、農業体験

・体験内容、施設情報が不十分

どういったレベルのサイトや広告を参考にしたか不明

 

アンケートは作成途中

・「グリーンツーリズムの参加率の低さには、参加者が農村漁村やグリーンツーリズムに不安を持っている」

・不安と参加敬遠の関係を調べるか、どういった情報が明示されていれば足を運びやすいかを調べるかで悩み中。→不安の原因が情報の少なさにあるのではないかと思った。

 

11月10日 山根 勇矢

・グリーンツーリズムの概要

グリーンツーリズムとは、農山漁村地域において自然、文化、人々との交流を楽しむ滞在型の余暇活動のこと。現地に行き、作物の収穫体験や、地元の文化に触れる体験を1日だけ体験する短期型、農作業の栽培から収穫までを定期的に現地に行き体験する定期型、一定期間現地に民泊として滞在し上記のような体験をする長期滞在型などがある。
中には、移住を進めているところもある。

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10月13日 山根勇矢

対人における愛着の形成

対人における愛着はその人に対する様々な情報をもとに作られる。

地域も同じく、その地域に対する様々な情報から形成される。

地域に対する肯定的な認知→肯定的な印象→地域への愛着の形成

分析の際に土地、地域団体、地域文化に分類しての研究。

土地、文化に対する肯定的な印象はあくまで補助的なもの、地域団体に対する肯定的印象が愛着の形成に大きく影響する。