カテゴリー別アーカイブ: 山根勇矢

山根 6月15日

・グリーンツーリズム評価方法

1、Twitter、Facebook

→行政の数やフォロワー数など

2、ブログ(参加者、営業側)

→営業側が多い

3、農林水産省

→優秀な事業は紹介されている

4、googleマップ

→評価者がいる場合はその人がほかのところも評価している

 

・今後はどういった情報が必要なのか(形態や不安の種類によて変わる可能性がある)調べてみる

 

6月1日 山根

前のコメントでTwitterなどのSNSを点数の指標にしてもいい

Twitter →つぶやかれている評価はほとんどない。いいねやリツイートで評価するしかない

Facebook →わずかながら返事があるところもある。いいねなどでも評価可能

ただし、いいねやリツイートなどは参加者でなく関係者の可能性もある

5月18日 山根

【前回】

システムを作るのか、作らずに中身の情報を書くのか考える

→中身の情報を書く研究

【今回】

グリーンツーリズムのポータルサイト(http://www.kouryu.or.jp/gt/)

・写真や動画を効果的に活用している

・所在地がわかりやすい

・似通った施設を知れる

・個別ページの情報量が少ない

・他者評価が存在しない

・担い手と参加者とのやり取りができない

・情報の更新がされていない

 

4月20日 山根

農山漁村ナビ→参加者向けだと思っていたが、主には地域の方向けだった。

不足している点

・先進例から成功の秘訣を学べるとしているが、先進例を探しにくい

→検索フィルターが当日閲覧数、都道府県、投稿順しかないため

・検索ワードの機能が弱い

→完全一致でないと表示されないことが多い

ex)田植えを体験したい場合、「田植え」「コメ作り」では検索されず、「米づくり」と入れないといけない。

 

今後の予定

・サイトへの情報の書き込み方を調べる

・今までの情報を生かして、どういった情報が不足しているのか調べる

・どういった情報を加えることで、地域への不安が軽減されるのか

4月6日 山根

農村漁村ナビ〈http://www.nou-navi.maff.go.jp/〉

農山漁村の持つ豊かな自然及び「食」を活用した都市と農村との共生・対流等を推進する取組、地域資源を活用した所得又は雇用の増大に向けた取組、農山漁村における定住を図るための取組等を総合的に支援します(農林水産省)

【メリット】

・地方の団体が自分たちの情報を発信しやすい

・地方と都市部だけではなく、地方と地方が繋がることができる

・地方と地方が繋がることで、手本としてノウハウを学んだり協力したりできる

【デメリット】

・自分たちの強みが分かっていない地方がある

・都市部の人のニーズに応えられているか

1月19日 山根勇矢

【就活】

1月~2月 就活準備

3月~   活動開始(できれば早めに終わらせたい)

【研究】

1月~2月 先行研究を読む、実際にグリーンツーリズムに参加してみる(できれば)

3月~   不安の解決法考察

12月16日 山根勇矢ピュアレビュー

後500字ほどありますがとりあえずあげておきます

お願いします%e5%be%8c%e6%9c%9f%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88

ピアレビュー終了 垰

ピアレビュー 山本

 

変更後

12月15日 山根 勇矢

・グリーンツーリズムに不安を感じている人

1,現地の人間関係について

・一人では心細い、軽い気持ちで参加してもいいのか、村社会自体

→大半が興味ありと回答していた。そのうち参加したことがある人数より参加意欲を示した人の割合が若干多い

2,グリーンツーリズム自体について

・詳細を知る手段、身近で体験した話を聞かない、収穫期が合うか、交通手段

→大半は少し興味あり、少し興味なしもいた

3,自分自身の体力について

 

参加意欲のない人は3パターンに分けられる

1,都市部に住んでいて自然に触れ合う環境もなくそもそも興味がない

2,地元が地方又は自然に触れ合う環境があるため率先して参加しようとは思わない

3,グリーンツーリズムについて情報を持っていない

 

●ターゲットとしては興味ありと少し興味あり。それに加えて不安を持っている興味なしの層

●短期型を定期、長期に参加させる方法などは検討

12月8日 山根勇矢

アンケートの回答数は50名ほど

グリーンツーリズム(以下、GT)への興味→あり 22.7%   ない 18.2%  少しある 59.1%

体験したいGTのタイプ

短期型83.3%    定期型20%     長期型16.7%

→時間が取れるかわからないため短期型が人気

 

個人的に興味深い意見

GTに興味のある層は現地の人についてなど、農村漁村の不明確な点に不安を感じている。

興味のない層、参加を考えていない層にも地域に対する不安が見受けられる。