カテゴリー別アーカイブ: 7月7日

7月14日 松永 前期末レポート

ピアレビュー前

松永前期末レポート1820140294-4

ピアレビュー後

前期レポート提出版編集後1

 

すみません。遅くなりました。

ピアレビューお願いします。

 

ピアレビューありがとうございました。

意見をいただいた箇所に関して訂正しました。

ただ、同じ参考文献が複数箇所で使われている場合のまとめかたが分からなかったため、ここは未編集です。

7月7日 阪口周

http://www5a.biglobe.ne.jp/~sakatam/book/yakata1.htmlより

「第九章 五日目」まででオルツィ、カー、ルルゥ、アガサ、ポゥが殺されてエラリィとヴァンの二人が残り、さらに「第十章 六日目」で十角館が炎上して全員死亡という状況が知らされることで、嫌でもA.クリスティ『そして誰もいなくなった』の結末を連想させられる中、“ヴァン・ダインです”(ノベルス248頁/〈新装改訂版〉402頁)というただ一言で明らかにされる真相は、やはり強烈なインパクトがあります。

→殺されたのは、オルツィ、カー、ルルゥ、アガサ、ポゥ

→残ったのは、エラリィとヴァン

http://ameblo.jp/rsn48/entry-11866792562.htmlより

十角館は全焼し、
エラリイが全員を殺して
自殺したかに見えた。
しかし、
最後に生き残ったヴァン
守須だった。
守須が本土と島を行き来して
アリバイを作りながら全員を殺した。

→生き残ったのは、ヴァン

参考文献リスト 谷口

2016年4月

①「Twitter上でのシャイなユーザーの自己開示」

小比田涼介, 電子情報通信学会技術研究報告. TL, 思考と言語 113(440), 7-12, 2014-02-14, 一般社団法人電子情報通学会

http://ci.nii.ac.jp/naid/110009837995

②「CMCにおける他者の匿名性がコミュニケーション行動に及ぼす効果-情報の種類の観点からの検討-」

佐藤広英, 社会言語科学 15(1), 17-28, 2012-09-30 社会言語科学

http://ci.nii.ac.jp/naid/110009978172

2016年5月

③「インターネットのメディア信頼性形成モデルに関する実証分析」

小笠原盛浩, マス・コミュニケーション研究 (73), 113-130, 2008-07-31, 日本マス・コミュニケーション学会

http://ci.nii.ac.jp/naid/110006865170

④「Webサイト利用時にユーザが重視する要因の抽出」

飯塚重善、小川克彦, 電子情報通信学会技術研究報告. HCS, ヒューマンコミュニケーション基礎 105(306), 55-60, 2005-09-19, 一般社団法人電子情報通信学会

http://ci.nii.ac.jp/naid/110003271855

 

⑤情報システム・サービスの利用者の安心感と納得感の関係について」

奥村香保里、毛利公美、白石善明、岩田彰

電子情報通信学会技術研究報告. ISEC, 情報セキュリティ 114(115), 195-202, 2014-06-26, 一般社団法人電子情報通信学会

http://ci.nii.ac.jp/naid/110009947537

2016年6月

⑥「災害コミュニケーションとリアルタイム情報収集(サービス管理、運用管理技術、セキュリティ及び一般)」
電子情報通信学会技術研究報告. ICM, 情報通信マネジメント 114(43), 125-127, 2014-05-15 一般社団法人電子情報通信学会
松本直人

さくらインターネット株式会社さくらインターネット研究所

http://ci.nii.ac.jp/naid/110009902323

ある事象の一次情報(文字・写真)を取ってきて、それの信頼度を確認する仕組み

⑦「twitterを用いた災害情報の早期発見」
斎藤翔太、伊川洋平、鈴木秀幸、村上明子

電 子情報通信学会技術研究報告. NLC, 言語理解とコミュニケーション 114(81), 7-12, 2014-06-07            東京大学大学院情報理工学系研究科 日本アイ・ビー・エム株式会社東京基礎研究所                    一般社団法人電子情報通信学会

http://ci.nii.ac.jp/naid/110009925362

→デマ発言をリツイートし、訂正コメントをプラスした発言(非公式リツイート)を集めて、危険度を判断する仕組み。

⑧「リツイート構造を用いたデマ拡散防止支援手法」

http://db-event.jpn.org/deim2012/proceedings/final-pdf/f2-3.pdf

中原英美、富永一成、牛尼剛聡

DEIM  Forum  2012,  F2-3

九州大学芸術工学部、2012

DISAANA

http://mainichi.jp/articles/20160427/k00/00e/040/285000c(毎日新聞)

http://disaana.jp/rtime/search4pc.jsp(サイト自体)

Jcastニュース

http://www.j-cast.com/2016/05/20267388.html

咲いったー

http://hanami.walkerplus.com/saitter/

「平成27年版情報通信白書」(総務省)

http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h27/html/XXXXXX.html

第3部 基本データと政策動向

第2節 ICTサービスの利用動向
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h27/html/nc372110.html

7月7日 山根勇矢

<前回の続き>

・都市・農村で実名SNS利用者、匿名のみ、未利用に分類
・実名SNSは地域外ともつながりやすいため、地域と地域をつなぐことに役にたつ可能性がある。

・さとねっとについて                               MySQLデータベースによりユーザーデータを格納             Google Analytics によりアクセスを分析する。

目的

①地域から外部に向けての情報発信の場                 ②住民・関係者の議論の場                          ③情報やファイル共有の場

特徴

・登録していなくてもすべてのコンテンツが閲覧可能

・匿名性がある

・メールなどで連絡が来る

現状

①数人のユーザーのみが投稿。情報共有というよりは閲覧が主な目的②交流や議論はその他のSNSで行う                    ③知識共有をしていない

問題

①目的とのミスマッチ                              ②サイトの役割のみなおし

改善点

①メール通知機能の強化を実施する。

携帯電話での投稿を可能にする

②さとねっとについての講習会による認知度向上

筆者の使ったソフト・サイト

AnalyticTechnologies UCINET6

クロスマーケティング社

7月7日 山本真成美

2016年度前期提出森ゼミ報告書

↑まだ全然できてないです!!!!!

仮の仮の仮くらいなので読んでこうしたほうがいいとかあればどんどん書いていってjください!来週のゼミまでにはしっかり完成させます!

 

【7月7日】

・大きく、研究対象とする菓子分類は和菓子と洋菓子の「生菓子」   

 →その中で和菓子と洋菓子に共通しているのが焼き菓子しかないため生菓子という分類に絞って考える。

・分類の参考は

https://sugar.alic.go.jp/japan/view/jv_0412a.htm(←独立行政法人農畜産業振興機構)とhttp://www.zenkaren.net/_0300(←全国菓子工業組合連合会(全菓連))とhttps://www.pref.hiroshima.lg.jp/uploaded/attachment/16233.pdf#search=%27%E6%B4%8B%E7%94%9F%E8%8F%93%E5%AD%90+%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%27(←出所わからない!)

・楽天からお菓子の評価は引っ張ってこようと思う

→インターネット通販をしている地元のお菓子屋さんって感じのところが楽天には多く、レビューも大体の商品に存在している。

★和菓子と洋菓子のイメージを明確化させる作業をしなければならない

・和生菓子と洋生菓子の客層と支出額の分析→http://www.garbagenews.net/archives/2045494.html

・和菓子についてのイメージアンケート

http://chosa.nifty.com/gourmet/chosa_report_A20131115/6/?theme=A20131115&report=6&theme=A20131115&report=6

・スイーツ・お菓子についてのアンケート・ランキング→http://chosa.nifty.com/gourmet/chosa_report_A20121005/

7月7日 中林豪

◎前期末レポート

前期報告書_中林豪

※要約が未完成なので、完成次第もう一度アップロードします

前期報告書_中林豪

要約文完成しました。ピアレビューお願いします。(2016/7/12)

 

◎先行研究の紹介

若宮隆洋(2016)「第2章 必修教科等の研究 7 保健体育 生活に密着した情報を活用した,思考力・判断力・表現力を高める保健体育学習」,『滋賀大学教育学部附属中学校研究紀要』(第058集),p.72-77,滋賀大学.

中学3年生の保健体育の授業で、生活習慣病の予防について自分とその家族の生活習慣を調べて比較したり、生活習慣病について知ることによって、身の回りにある情報の分析・判断を行い、生徒の生活を変化させることを目的とした研究。

→ワークシートやマトリックスを利用したり、グループワークを行うなどの「授業」という感じより「調べ学習」のような形

→課題としては、そもそもの判断の土台となる知識を授業内で適切な時間と量と質を確保できなかった。