カテゴリー別アーカイブ: 12月22日

12月22日 仲田杏奈

*アンケート結果について

流れとしては写真1枚ごとの比較を行う。

比較はQ1とQ2・Q3とQ4。

その後衛星都市における自然豊かをより表現しているという意見が多かったQ2とQ3の結果から考察を深める。


*論文の大まかな流れ

・要約

・はじめに(問題意識や問題提起、目的)

情報発信者の意図と受信者の解釈とのズレを軽減させる。的確に情報を伝達する。→そのための静止画における必要要素を明らかにする。

・先行研究

色彩と印象、場所と印象は明らかにされているが。情報の意図と印象を結びつける研究は多くない。

・調査をするにあたり

⑴情報発信者の意図決定

ふるさとCMについて(目をつけた理由)、生駒市を取り上げた理由、衛星都市について

⑵写真の決定

ふるさとCMの分析や考察(静止画や動画カットのレイアウト傾向など)、生駒市の写真選択について

・調査方法

SD法を使用して、因子分析を行うこと

アンケート作成について。形容詞の決定理由や質問項目の意図。

実施について。人数や期間、対象者。

・結果と考察

Q1-Q4それぞれへの分析考察を踏まえてQ2Q3を分析する。

★結果から考える自然豊かを表現する静止画を提示→これは時間次第で今後の課題。

・今後の課題

★の静止画が本当に意図を伝えられているのかを検証すること。

12月22日 川名千尋

Google Driveへ。
https://drive.google.com/drive/folders/0ByErRcy4feaEaE5PUFNZZ0wtMEE?usp=sharing

1st draft 川名千尋_卒業論文(仮)
2
nd draft 川名千尋_卒論2→こちらを添削お願いします。

予定

12/22 集中セミナー 14:40-18:00
12/26 5限→ピアレビューしてもらえるように

1/12ゼミ後提出

12月22日 垰ひかる

ゼミ論文Ⅱ

↑ピアレビュー用
4章が中途半端に終わってるので、節の番号がおかしいのと参考文献の番号がズレていくことは無視してください!

たおちゃんピアレビュー 山本

ゼミ論文Ⅱ 垰
(↑最終版)

12月22日 河添

・タイトルについて
目的→ヒューマンエラーにおける拡大防止
手段→見やすいインターフェース

・ピアレビュー
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→フッター

・枠線の誘目度
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=141301&item_no=1&page_id=13&block_id=8

 

12月22日 山本真成美

○後期報告書の流れ
前期レポートで説明したような健康意識(ストレス社会も調べる)などのトレンドが存在していてそのトレンドをとらえるために口コミの分析が必要→一般消費者の口コミを分析することで日本人が菓子に対してどのようなイメージや感情を持っているのか知ることができる→それを知ることで人の心の潤いである菓子が発展・進化し続け、より人を癒すことができるのではないか→なぜ和菓子と洋菓子にするのかというと日本の固有の菓子である和菓子を分析することで日本人が菓子に対して持つイメージもつかむことができるのではないか、で、和菓子と対を成すのは洋菓子だから洋菓子も→和菓子と洋菓子の中でも和生菓子と洋生菓子に限定して分析を行うことでより具体的な結果が出るのではないかと考えた→そこで楽天市場のレビューを使用する→しかし楽天市場のレビューにはショップへの評価や配送状況のレビューも含まれている→そこで菓子に対するイメージや感情を具体的に見たいってなったら味の評価に対する口コミのみの抽出・分析を行わなければならない→味の評価の口コミを形態素解析で分析した結果、形容詞・名詞・副詞が直接の評価に大きくかかわっていることが判明→ではこの分析結果から菓子の味の評価に用いられやすい形容詞・副詞・名詞にはどのようなものがあり、規則性を発見したい→分析する口コミの数を増やしてその規則性の仮説が正しいのか検証