集中セミナー(memo) 河添香織

☆総務省 SNSの問題

http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h27/html/nc242210.html

http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h27/html/nc242000.html

 

☆Wordpress(ログイン)

ユーザー名:kaori

http://www21322ue.sakura.ne.jp/kawazoe/wp-login.php

 

☆WP to Twitter (プラグイン)

my page Link⇒https://apps.twitter.com/app/12760494

twitterと提携させて投稿することが可能。カテゴリーにチェックすれば何をどこに投稿したのか確認しやすい。

⇒1つのアカウントしか提携できない。全文提携先のTwitterに投稿できない。鍵付きアカウントの場合表示されない(再確認すること)

⇒複数提携できたとしてもいつも複数投稿したいとは限らない。その区別はどうやってつけるのか。

ゼミ試験用2⇒⇒https://apps.twitter.com/app/12863078

(提携するときに使うかも?)

 

☆したいこと

①ウィジェットでHPにツイートを簡易表示させたものを真ん中に複数並べる⇒OK

・サイドバーの表示を消す。・投稿の表示を消す。・ヘッダー消す。

②そのリンク先も表示させる。画像+クリックしたらページを飛ぶようなもの。

③3つ以上のフッターを作れるようにする。(コードを変える)(新しいテーマを探す。:Web検索:タグ検索)

・フッターの部分書き加えた。

☆コードの探し方

ツール→Web開発→インスペクタ

 

 

 

集中セミナー(9/21)河添香織

集中セミナーですること

①研究背景の部分をかためる→参考文献を更に調べる

☆②サイトのレイアウトの作成→どのような要素が必要なのか(インタビュー結果・参考文献)

③サイトを作成するための知識

 

9/21

前回同様WordPressを実際に操作しつつプラグインを探し、どのように組み合わせれば自分のしたいことが行えるのかを模索する。

8月4日 仲田杏奈(夏期集中セミナー)

【今後の大まかな流れ】

⑴静止画の作成 ⑵アンケート作成 ⑶SDプロファイルでの分析 ⑷考察 ⑸卒業論文執筆

【やるべきこと】

・静止画の構成決定 ・使用写真の決定 ・テロップ色の決定 ・静止画作成 ・形容詞対の決定 ・アンケート作成 ・SD法分析

【次回までにやること】

静止画もろもろ…。そのためにも方向性。

・先行研究(テロップ、字幕の研究) ・静止画の詳細(静止画を通して伝えたいこと等を明確に) ・使用写真の検討 ・構成

———————————————————————————–

・研究の流れを先行研究と組み合わせ提示してみる。

参考:テロップが視聴者の解釈に与える影響

https://m-repo.lib.meiji.ac.jp/dspace/bitstream/10291/7908/1/informatics_1-2_13.pdf

・静止画構成

⑴生駒PR動画の分析で見えてきた伝えたいコンセプトの整理を済ます。その上でどの要素を伝えるのか。(住みやすいというコンセプトの盛り込み方)

⑵デザイン本を参考にして構成を練る。

・使用写真(コンセプトを明確にしたのち)


・字幕、テロップについての知識整理

 

 

夏期集中セミナー 山本真成美

~夏期集中セミナーでの達成目標~

①日本の高齢化・少子化・健康志向の実態について調査《済》

②和菓子と洋菓子で使う菓子を具体的に決める《済》

③和菓子と洋菓子の客層や支出額の分析を含めたイメージを調査《済》

④後期の研究で具体的に行っていく予定であるテキストマイニングに使う、楽天市場での評価をいくつか抽出する→店の評価の部分は使用せず、単に味の評価のところだけを抽出する《済》➡その際にレビューが極端に少ない菓子については対象外と設定する。

→和菓子と洋菓子各12品目すべての評価の抽出は後期に本格的に行う予定。

⑤Nmecabを用いて、抽出した評価の形態素解析をする《済》

~今後行うこと~

①形態素解析についてもっと理解を深める

②テキストマイニングにおける辞書の役割について調査

③形態素解析で品詞として認識されない言葉があるのかないのかチェック&ちゃんとした文章を使っているのはどのような特徴を持った人なのかなど(年齢や性別など)ということも表にしてみる。

→また、どのような語が各菓子ごとには多いのかなどといったことも表なりを作ってみる。

 

【8月4日】

夏期集中セミナー研究内容

↑本日の研究内容です。

【9月21日】

第二回 夏期集中セミナー研究内容

↑本日の研究内容です。最後の表の部分はまだ全然正確なものではないので雰囲気こんなんみたいな感じで作ってみたまでです。後期に本格的に分析が始められるように書籍などを読み進めたいと考えています。

一応今回の夏期集中セミナーの目標は達成できました。もう少し具体的な研究を今後、進めていくために軸をはっきりさせる。

夏期集中セミナー(3回分) 川名千尋

8/4 第1回集中セミナー

アンケート

https://docs.google.com/forms/d/1crGbfwGp6ydnn2d52C8vM9lveoPWroe34Cfp0bDDAok/edit

先生から

manabaではやりにくかった、難しかったものをwordpressを用いることで、達成できた
情報共有を円滑にするという意義
調査の中から抽出する必要がある
何故使いやすくなったのかを考察できるような項目に
スクロールの必要がある
教員として:全体象が見えにくい?自分の記録の一覧性?
2回アンケート実施→11月の3回生を対象に2回目のアンケート実施
研究目的に、本当に必要な機能は実装されているのか?
不十分であれば、追加する。
どれが一番最新なのか?の日時更新機能
場面でわけるのか、機能でわけるのか

 

8/25 第2回集中セミナー

予定

  • 効果が上がった点
  • あがらなかったのは何故か
  • この2つを明らかにする
  • スクロール回数について
  • 記名式のアンケートにして、そう思わない理由をヒアリング

進捗

  • 記名式→アンケート実施後不明な点はフォローアップでヒアリングを行う

取りあえずアンケート完成し、全員に送信済み(9/22回答期限)

https://docs.google.com/forms/d/1crGbfwGp6ydnn2d52C8vM9lveoPWroe34Cfp0bDDAok/edit

9/21 第3回集中セミナー

予定

ある程度アンケート結果が集まっているという仮定
→結果を見て、追加機能が必要であればその洗い出し
集計結果をどのように分析するかの相談を先生と行う
→その前にまず分析結果を数値化

進捗

  • 9/21日現在回答者数7名/11名→あと半数を返答待ちの状態(期限23日までに設定しているため)
  • 暫定的な感触として・・・
    1. 媒体と学習に対するモチベーションには相関関係がない
    2. 全体的にはmanabaに比べて好感触な項目が多い

改善が必要な点+改善策

  • エディタ画面で行間が広すぎる→shift+enterで改行せずに済む
  • URLがそのままコピペしただけでは、ハイパーリンクがかからない
  • 投稿のタイトルを規定とするのではなく、自由に個人ベースで管理した方が自由度があがる
  • 全体的に更新状況が把握しづらいインターフェースという印象→メインである更新状況の把握のしやすさを徹底すべき
  • 編集の自由度の高さが、研究活動のスムーズさを増す

未回答者
・渡辺
・山根
・松永

アンケート結果のURL
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1rPTbSydgbjxvwANpQBBZeRSRxxepwBTRT_I-v0AQqDw/edit#gid=733360041

後期一回目のゼミでは
ゼミ生に細かい点を直接ヒアリング?
→「更新状況が見づらい」とはどこを改善すればいいのか?
・改行が広すぎる→shift+enterで対処可能と伝える

 

 

 

夏季集中セミナー 8月3日谷口美紀

研究テーマ決め(8/3~)

画像の信ぴょう性、その画像からどんな判断ができるかを新たな論文や既に調べたものから考えてみる。

・やりたいこと→利用者が写真の情報を集めやすくしたい。そのためには利用の前段階での情報の振り分けの手段が必要(写真&文章の関連性や整合性の高いものに着目して)。

・考えていること→対義語を持ってくる(比較)(すごい、とか曖昧な言葉は考えないものとする)なぜ?→個人的に検索するときに割とよく使う手法、例えば、眠気覚ましに効果のあるものと調べて珈琲とでてきたら、「効果がなかった」人はいないかを検索する、とか。とすると、一番多かった単語(キーワード)3位くらいまでを出して、その対義語のツイートをもってくる?

・情報の検索の仕方一例

①Googleで検索する→公式サイト個人のブログが載っている。文章化、落ち着いた時に採用される写真、文章

②Twitterで検索する→もっと感情的(直感的)、よりリアルの気持ちに近いもの。(今まで単に、写真付きツイートと考えていたが、位置情報付き画像tweetというのがリアルタイム検索で欲しがっている情報だといえる)

・先行研究

「Twitter上の位置情報付き画像を利用したリアルタイムイベント画像検出」金子 昂夢、柳井 啓司人工知能学会全国大会論文集 28, 1-4, 2014http://img.cs.uec.ac.jp/pub/conf14/140514kaneko_0.pdf

・投稿されている画像を持ってくる→前日の状態と比較してキーワードを検出

・中地ら[3]はあらかじめ特定のキーワードや期間を設けてTwitterから位置情報付き画像ツイートを収集し,画像を解析することで異なる時間や位置において投稿される画像の違いが示した。→同じイベントの画像や感情ではなく、似ているが違う位置で起こるイベントの画像や感情

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・再度やること

状況設定・場面設定をしてみる

実際のツイートを見てみる(対象としたいもの)

・定義

イベント→行事、祭日(ある程度固定されているもの)

また、一時的な事象、予測不可能な出来事(情報を知らなかったら予測できない出来事)

・研究の方向性の整理

①感情と位置情報のツイートからその原因(出来事)を特定する。画像付きで原因が見つかると尚良いか

②事実と〃

③目の前で起こっている出来事に対してその原因を特定する

④バーチャルで(ほかの場所で)起こっている出来事に対してその原因を特定する

⑤ネットに上がっているある画像と似た画像を探して、それが正しいことを言っているか調べる(一次情報から出来事を推定)

⑥出来事に対する感情(行動より、直感的に思ったことそのものを重視)を整理することで情報を正確に受け取ることができるのでは。合っているか間違っているかに関わらず、その出来事に対して、どう受け取る人がいるよ、と言えれば良い?正しいか正しくないか。肯定と否定、割合の可視化(埋もれた感情、ロングテイル)

⑦ある写真に対してどんな感情を抱くかをツイートでもってくる(既にあるもの、しかし、これはある程度有名なものに対してのリプライになるか。公式の何か?)→もう少しやりやすそうなのは、似た画像(場所違い)を許容範囲とし、それに対する人々の感情

・対象

方向性によってはSNSを超えてもいいかも、イメージとしては

ブログ→文章化、落ち着いた時に採用される写真、文章

ツイッター→直感的、思ったことそのまま

・実際のツイッターでどのような情報が得られるか見てみる

①「暑い(感情)、大阪駅」②「混んでる(出来事)、大阪駅」で検索→ここ最近の一日のうちのツイート10以下、割と少ない。もっと大きな出来事がないとなかなかつぶやかれない?駅から市、関西とかに広げる

これらから、もし、対象を今目の前で起きている出来事とするとなかなか情報が得られにくい。大きなアクシデント(交通渋滞)や出来事(花火)を対象(過去のものになると思う)とするならできそう。

ツイッターの性質が③よりは④であること。ほかの地点で起こっている感情をさらに違う地点にいる人と共有する。しかし、④だとみんながつぶやいている→なんだろう?→調べてすぐに答えは得られる。ここにくくる必要はない?

⑤⑥⑦あたりか(これも、検索で出してみる)、リアルタイムから離れる可能性あり。例えば、健康や怪我の手当の仕方に関する情報で人によって考え方が分かれるもの。でもこれは画像ではないかも?ツイッターのみにくくらず、SNSや他サービスとの比較もあり。この辺をもう一度考える、繰り返し起こる事象(毎年の開花、祭り)、twitter上の画像が与える効果(人々の反応から)、サイトのようなレイアウトが必要ない場面において。

対象とする画像の傾向がそもそも違う?

社会問題→埋もれた意見出せる?

埋もれた感情をだせるようなもの、画像と関連した何か

画像と文字だけから出た感想なのか、画像に対する反応を追ってみる

このキーワードから何か感情の違いが出てきそう、なんで違うのか